働き方改革と睡眠とメンタル

働き方改革と睡眠とメンタル

ストレスチェックの
80時間残業、100時間残業は
医師の面談が必要と言う根拠はなにか?

その根拠は睡眠時間との関係から
算出された話しは前回書きました。

100時間残業すると平均睡眠時間が
5時間を切ってしまう人が多かった。

睡眠時間が5時間を切ってしまうと、
体調だけでなく、メンタル不調に
なりやすいのはデータが示しているからです。

しかしこの状況に置いても疲れ知らずで
なんら問題無く、無茶苦茶頑張れる人もいるのです。

この差はなにか?
カウンセリングて調べていったら
またまた大発見の連続でした。

そのタイプと言うのは
寝入りが良く、深い眠りで
朝からスッキリ目覚め
やる気に満ちている体質の人、
朝型タイプが多いのですが…。

体質が違っても、工夫をすれば
同じような効果が出ることも
わかりました。
どうすれば近づけるのか?

そんな内容をわかりやすくYouTubeに
まとめています(動画のブログページ)

特に「眠れない③」はその核心部分を
示しています。
現在3はもうすぐアップします。
是非見て下さい。

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